サブマリーナはどんな時に活躍する? 購入時と売却時の値段の差は!?

買取した商品のご紹介

この度商品はロレックスのモデルの中でもトップである、サブマリーナは2012年に発表されました。

 

サブマリーナ デイト型番114060です。

 

 

 

状態

お客様は余り手につけることなかったため、未使用品なので風防のダメージはございません。

 

以下の写真をご覧ください。

 

 

次は下の写真ではベルトもヨレ全くありません。

 

 

 

査定額

今回の査定額は、新品・未使用のため相場最高値124万でございます。

 

 

 

 

 

査定ポイント紹介

購入時と売却時の値段の差は!?

 

高級時計でも古くなると値段が下がりますが、珍しいモデルや人気のモデルはお値段が上がる場合もあります。

 

同じくロレックスの場合も購入時から売却までは値段が落ちる場合ありますが、値段が高くなることもあります。

 

ロレックスのサブマリーナ デイト型番114060の値段左右できるポイント3点を紹介いたします。

 

まずはロレックスの付属品の有無です。

 

購入時に付属品として、箱・取扱説明書・保証書(カード/ギャランティカード)・ベルトの長さを調節するコマなどございます。

 

この付属品は、それぞれの異なる価値を持っています。

 

そのため、ロレックスは購入時の付属品が売却時にどれぐらい残っているかによってお値段が大きく変わることがあります。

 

購入時にもらえる付属品はぜひ大切に保管しましょう。

 

次は時計の状態となります。

 

状態によってお値段が変わります。

 

買取会社によって時計の状態を以下のランクに分かれます。

 

Aランク、ABランク、Bランク、Cランクと四種類があると思います。

 

Cランクはオーバーホールが必要なジャンク品となります。

 

このランクによって買取額がそれぞれ異なります。

 

もちろん綺麗さがAランクに近いほど買取額が高くなりますので、普段は時計にキズや汚れが付けないこと、ガラスに指紋もつけないように気をつけましょう。

 

最後に一番大事な値段をアップできるポイントになります。

 

いわゆる現在の重要と供給です。

 

基本的に、ロレックスは定価販売をしております。

 

定価より上の値段で売ることできるのはロレックスの魅力の一つです。

 

理由としては、そのモデルの希少性と人気さであります。

 

 

 

 

 

まとめ

 

少しでも高く売りたい皆様には、も一つのポイントを申し上げます。

 

未使用品以外の場合になりますが、もしオーバーホールをしている場合は、その証明書があれば必ずつけていただくと値段アップできます。

 

以上、ロレックスの購入時と売却時の値段の差を紹介いたしました。