GMTマスターⅡを所持するにあたっての注意点3点ご紹介します!!

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買取した商品のご紹介

この度買い取りましたのはロレックスの代表モデルGMTマスターⅡ型番116710BLNRになります。

ロレックス GMTマスターⅡ

 

 

1950年代にGMTマスター誕生して、GMTマスターⅡ型番116710BLNR2007に発売された第3世代のモデルになります。

 

ムーブメントはロレックス自社製造のCAL.3186を搭載、防水性100m、ベルトの素材はステンレススチール、ベゼルはセラミックで作られています。

 

その魅力はスーツによく似合う青黒のベゼルになります。

 

今年購入して、付属品は保証書、箱、ブレスレットのコマなど全部揃えています。

 

 

 

状態

 お客様は投資のために買いましたので、手に付けったことありませんでした。

ロレックス GMTマスターⅡ2

 

 

そのため、全体的に綺麗な状態を持っています。

ロレックス GMTマスターⅡ3

 

 

 そして保証書や箱など全部付属していました。

 

 

 

査定額

状態が綺麗なものですし、付属品も揃えていため相場最大額140万円になります。

 

 

 

 

 

査定ポイント紹介

GMTマスターⅡを所持するにあたっての注意点3点ご紹介したいと思います。

 

  1. 日々の掃除

腕時計は毎日使うことで汗等ついて汚れてしまいます、その場合は掃除しないと日々重ねて錆が出る可能性があります。

 

又は、ロレックス・サブマリーナのベルトやケースの素材はステンレススチールのため、拭いたり、磨いたり時は柔らかい布や革で拭くことをオススメします。

 

  1. 保管する場所の重要性です。

 

腕時計を長期間付けないときは暗所に保管することをオススメします。

 

例えば太陽の浴びを過ぎると変色してしまいます。

 

又は革ベルトの際、湿気が強い場所に長期間置くと錆が発生や劣化してしまう場合があります。

 

ロレックスの防水性は時間とともに弱くなりますので、もし劣化によって時計内部に湿気が入ったら内部のムーブメントが壊れてしまいます。

 

  1. 特に気を付ける必要がある操作

 

まずは、時間を合わせる時の逆走に気を付けましょう。

 

時にロレックスのアンティークウォッチは、時刻を合わせる際の逆走りは停止してしまう可能性があります。

 

次は、ロレックスのサブマリーナは時計内部のムーブメントは自動巻き式のため、巻き止まりの後時計振る必要がありますがその際に激しく振らないようにしましょう。

 

 

 

 

 

まとめ

以上ロレックスのサブマリーナを所持するにあたっての注意点の紹介になります。

 

弊社ラフテルではロレックスのサブマリーナの買取は強化しています。

 

無料査定も行っていますので、是非ラフテルまでお問い合わせください。