ロレックスのデイトジャストを高額買取しました! 東京都のお客様

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名前:K様

年齢:60代男性

所在地:足立区

買取した商品:ロレックス デイトジャスト 16013

 

 

 

 

 

買取した商品のご紹介

こんにちは。

 

ラフテルの鑑定士の半田です。

 

当店ではロレックスのデイトジャストの高価買取を行っております。

 

ご使用にならなくなったロレックスのデイトジャストがありましたら当店までご連絡ください。

 

それでは今回買取させて頂きましたロレックス デイトジャスト 16013 をご紹介させていただきます。

 

 

 

状態

ロレックスのデイトジャスト 16013 です。

 

専用ケースはありますが、保証書はありません。

デイトジャスト

 

 

ロレックスのデイトジャスト 16013 の風防はプラスチック風防です。

 

オートマテックで稼働に問題はありません。

 

風防やベゼルケースに小傷等は少なく綺麗な状態です。

デイトジャスト2

 

 

5連のジュビリーブレスレットも小傷も少なく綺麗な状態です。

 

コマ数も不足はありません。

デイトジャスト3

 

 

クラスプの状態も査定の対象です。

 

不良があったりキズや凹みがあると査定にも影響しますがこちらも問題なく綺麗な状態です。

 

1980年代に製造されたモデルですが全体的に年数を感じさせないくらいコンディションは良い状態です。

 

 

 

査定額

¥450,000

 

 

 

 

 

査定ポイント紹介

ロレックスのデイトジャスト 16013 は定番的に人気があります。

 

ベゼルとブレスレットの一部にはイエローゴールドが使用されており高級感があります。

 

1980年代に製造されたアンティークウォッチになりますが、ちょうどバブル時代に合わせてかなり売れたモデルでもあります。

 

デイトジャスト 16013 の魅力はプラスチック風防を採用している点です。

 

16013の後継機の16233からはサファイヤクリスタル風防に変わっており現行のモデルもサファイヤクリスタルが採用されています。

 

プラスチック風防はケースサイドから見たときに膨らんでいて風防が突き出ている感じがありヴィンテージ感が漂っていますが、突き出ている分ダメージやキズがつきやすい風防です。

 

ヴィンテージ感が魅力の16013ですが、40年前に製造されたモデルでもありますので査定はコンディションによっても幅や差が生まれてきます。

 

年代を考えるとある程度使われたものはキズはついてしまうものですが、逆に使用感がすくなくコンディションが良いものは非常に少ないと言えます。

 

今回買取させて頂いた16013 はプラスチック風防やケース、ブレスレットなど全体的に傷みが非常に少なくコンディションがかなり高いランクにありました。

 

16013 はムーブメントも非常に優秀でムーブメントも問題なく稼働の状態で、全体のコンディションも良い点から当店でも高価買取とさせて頂きました。

 

 

 

 

 

まとめ

ロレックスの1960年代~1980代にかけて製造されたモデルは風防がプラスチックが採用されています。

 

こちらのモデルは現在でもヴィンテージモデルとして人気が高いものがあります。

 

特にコンディションが良いものは少ない為、中古市場でも売れ行きが良いと言えます。

 

当店ではプラスチック風防のロレックスはコンディションに関わらず高価査定とさせていただきます。